コンサルティングの必要性

私が考える『コンサル』というのは

 

『掛け算』です。

 

私というスパイスを加えることによって何倍にも効果を高めるというのを目的に行っているのですが…

 

先日あるコンサルをしていた時に

 

最近の状況などのお話しや今後の展開などのお話しを聞いていたときなんですが…

 

スゴイ違和感を感じました。

 

(あれ?もしかして?気づいてない?)

 

こういう場面

 

めっちゃ出くわします!!

 

あーそれやっちゃってるから効果半減どころか

 

マイナスになっちゃってるよ。。。

 

とか…

 

皆さんも経験ないですか?

 

自分の考えを人に話したとき、周りから

 

色々な意見が出て結果

 

より良いものが生まれる

 

このときにより効果的なアドバイスができるのが

 

良いコンサルだと思います。

 

社内で話をする機会を作っても結果

『鶴の一声』

で決まってしまうケースが多いため

 

やってる本人たちも

 

『どうせ社長の意見が通るんだろ』

って思ってしまいがちです。

 

社長に意見できる

社長の考えを変えさせれる存在

 

というのは

 

社内では生まれにくいのです。

 

決断をするのは社長しかできませんが、

 

その決断を導き出すために

最善の手段を考える時に

 

ちゃんとした意見をいってくれるコンサルが

いるのといないのとでは

 

結果が変わるのは当たり前ですね

 

 

まぁ

実際は…

 

コンサルの必要性って

体感してみないとわからないかもしれないですね^^;www

0 comments

コメントを残す